猫が寄って来る姿をカメラでパチリと撮る

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写真を写すことに興味を持つようになって数年になりますが、初期の頃よくあったのが『あれもこれも』病です。

自分で適当に付けた名前なので、実際にそのような病気があるわけではないのですが、要するに写真にいっぱい入れてしまうということです。

凄く猫がいる場所に行きました。

子猫から太っている猫まで、もの凄い数の猫がいる場所です。

その猫がいる場所に行くと、カメラを持った私の場所に多くの猫が寄って来ました。

どうもカメラを餌だと思っているようで、「ちょうだい」という顔をしては寄って来ます。

そんな猫達の姿を上からカメラで何枚も撮ります。

本当に色々な柄や大きさの猫の姿を捉えることができました。

目がクリクリとしていて、その瞳の大きさや色まで様々です。

そんな猫の姿を捉えると、とっても楽しくなります。

元気の良い姿を見ては元気を貰い、そんな猫の姿をたくさん集まる姿を撮れる機会も少ないだけにとても嬉しい気分になります。

猫の日向ぼっこしている姿を撮ったり、猫が寝ている顔を撮るのもまた楽しいものです。

毎回僕が行くと餌を持っていないのにもかかわらず寄ってきて、可愛らしい写真を取ることが出来ます。いつも見る同じ猫には名前をつけて心のなかで読んでいます。

くったくの無い顔をする猫達を撮りに、またその場所に行きたいなと思いました。

その写真を見てはその猫達はいったいどうしているかなと思います。

そのカメラを磨きながら、猫達のくったくのない姿を思い出してはニヤッとしてしまいます。

風景の写真も取ります。

遠景の写真を撮る時に、遠くの山を入れたい、近くに咲いている花もキレイ、夏の入道雲も入れたいという感じで、どんどん増やしてしまうことを『あれもこれも』病と言っています。

写真が上手い方に見てもらって、「いろいろ入れすぎ。」と言われてしまいました。

せっかく撮ったのにもったいないなとがっかりする私でしたが、その方はトリミングによって取り去る方法を教えてくれました。

確かにスッキリして見やすくなったと思わされました。これからは、あれもこれもといっぱい写さないように気を付けますと反省する私。

でも、トリミングできるし、そこまで気にしなくても良いですよねと言うと、「そういう問題じゃないよ。」と怒られてしまいました。今ならその意味が分かります。

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